Nobuが思うコロナが終わる日は、

テレビの報道がなくなった時でも、

指定感染症が2類から5類に下がった時でも、

マスクが外れた時でもありません。

子どもも大人も笑顔が増えるように、コロナ前よりもより良い日常、

人が関わりあえる場所をみんなで一緒に作っていことができた日

にコロナが終わります。

次のコロナに代わる世界危機が起こされても、

 人が関わりあえる場所をみんなで一緒に作っていくことができていたら、

私たちはコロナ騒動を乗り越えることができた」といえます。

それまでは、コロナはおかしかったと公に主張し、「コロナに疑問を持っている人」がたくさんいることを世間の記憶に残さなければいけません。

Nobuが思うコロナが終わる日を迎えるためには、

全市民が自分の住んでいる市の政治(市政)に関わることが必要です。

Withコロナ、SDGsに沿った計画は市のあらゆる個別計画に取り込まれていますが、ここに関心を持ち、意見を伝える市民がどの市にもいません。

 コロナを終わらせられない理由は、市民が市政に関心を持てないからです。(市政に関しては今から気にする市政のページ)

Nobuが思うコロナが終わる日まで私たちは、

「コロナに疑問を持っている人がいる」ことを世間に伝え続けなければいけません。

市民が市政に関心を持てるようになるまで、私たちはコロナ活動を続ける必要があります。

私たちが活動をやめると、「コロナに疑問を持っている人」の意見が世間から無くなります。

とにかくコロナ

 コロナを通して活動を始めた人は多い。気になる社会問題、取り組まないといけないと思える問題は次々に出てくるが、私たちがコロナ以外の問題を取り扱うと、世間に示す「コロナに疑問を持っていた人」の数が減る。コロナで活動を始めた私たちは、コロナの活動を続けなければいけない。これだけの大騒動を世間から忘れさせてはいけない。

 何かを変えたいでなく、「自分たちの主張を残す」ことに集中する。「コロナを止めたかった」、「ワクチンを止めたかった」でも、私たちは何一つ止められなかった。

コロナに慣れない

 日常生活のすべてに反発することは困難でも、「コロナに疑問を持っている」意見を伝えられるところでは伝えていく。自分の限界を超えていかないといけないくらいの出来事がコロナ騒動だった。

 「子どものことを考えて」、「家族がいるから」と、行動しない大人がたくさんいる。そのおかげで孫や孫の子どもの世代がコロナ対策の世界で生きていくことを受け止めなければいけない。子どもを持つ親世代がいつもコロナ活動の先頭に立たなければいけない。

 50,60代の男性も同じ。本来、活動を牽引すべき年代の方(金脈、人脈すべて持っている)がこの活動には少ない。若い世代に政治活動の手法を伝えてほしい。

相手に受け入れられるか

 自分の顔、実名を出す。世間は、「誰が」、「どんな人が」活動をしているのかを気にしている。「同じような雰囲気の人」、「関わっていけそう」と不特定多数の人から思ってもらえる振る舞いが大切。

 私たち活動者はコロナで人との関わり方が問われている。人に受け入れられやすい振る舞いが取れればコロナは終わる。

私たち活動者同士、どのように振舞うべきか、振舞えない人たちも輪に入れて世間に伝えていく必要がある。


コロナを終わらせるために、

コロナの次に起こされる問題を乗り越えるために、

人が関わりあえる場所をみんなで一緒に作っていきましょう

Nobu(吉國光伸)


Let’s make something beautiful together.